RuffStuff
オデッセイ・ダイハード用 シングルバッテリーボックス
一枚のスチール板からできていますので、溶接の必要がありません!タイトな公差でつくられているのでバッテリーが動くことはなく、トップのプレートはバッテリーにフィットした形でカットされています。バッテリートレーは初めから穴が開いていませんので、お好きなところにつけていただけます。柔らかいスチールでできています。展示車ではないのに、どうしてステンレスなどといった不要なものにお金をかけますか?最もオーソドックスなオデッセイ・ダイハード 34/78シリーズのバッテリー用です。オデッセイ・ダイハードバッテリーはどちら側にも取り付け可能、そしてどちらも一定方向なので、取り付け方向を間違えることはありません!未塗装です。
リンクタブ
ロッドエンドやサスペンションアームに取り付けるのに十分な厚みがある便利なタブをご用意しました。下部がフラットなタイプなので、 ミディアムアクスルトラス や ランドクルーザーアクスルトラスのトップ、 またはシャシーレールのフラットな面に取り付けるのに理想的です。ペアでの販売となります。
TJ コイル ピッグテール タイダウン
こちらの商品は、ベーシックな星型の5.5インチx1/4インチのディスク、様々な選択肢が広がる3インチのディスク、そして3/4インチx3インチの強度Grade 8のボルトをセットしてお届けします。星型ディスクの突起した部分はすべて20度角に曲げられており、それがスプリングになかなかの“けん引力”をもたらします。こちらの商品は2個ですべてが事足りるようにペアで販売しております。
時にはコイルスプリングを引き伸ばしすぎてしまったり、スプリングの下部がアクスルからはなれてしまうことがあるでしょう。こうなるとアーティキュレーションにはいいですが、アーティキュレーションが停止し、バランスを欠いたスプリングに困って調整しようとした時、もうアクスルのトラブルはスタートしてしまう可能性があるのです。このタイダウンはコイルスプリングがシートから外れてしまうのを防ぎます。
TJ Jeep専用です。
アンチラップ/トラクションバー アクスル エンド キット
基本的なセットアップは、トラクションバーとセンター穴間8インチのプレート2枚がついた、よく見慣れたセットと非常に似ています。しかしながら、こちらは強度を補うべく、3/8インチ厚もあり、材質はA536プレートを元に作られているのです!サイドプレート補強材です。
こちらのセットをご使用いただくと、ブッシングエンド間のあらゆる曲げを完全に取り除くことができます。また、こちらはセンター間8インチの正確な距離において、2インチDOMのために正確にカットされた1/4インチのA536プレートで、バー間の曲げも取り除かれるので、起こりうるあらゆる隙間の問題を取り除くのに必要な、よりゆとりある位置にこのセットアップを設置できるようになるのです。またとっておきのオプションとして、DOM(2″X.25″wall)、ブッシング、スリーブ、そしてグレード8のボルトもお付け致します。このキットは未溶接の状態でお届けいたしますので、サイドプレートに溶接する前にバーを付け足すことができます。
今のところ、在庫は2セットありますが、この在庫がなくなると、メーカーからの重量・価格上昇の影響で、商品価格もまた上がる予定ですので、お求めの場合はぜひお早めにどうぞ。
ショックタブ 2個セット
こちらの商品はペアでの販売となります。このタブはトップもしくはボトムにショックマウントを取り付けるのに重宝します。取り付けるにはRuffstuff ショックマウント2個セット より少し厚みがありますが、その分少しお買い得な価格になっています。
時には手元に標準的なサイズのチューブを持ちあわせていないこともありますし、 個人的な何らかの理由でそのチューブのサイズが常に決まったようなものではなかったりすることもあります。 もしくは、スクウェア形のチューブでクロスメンバーを作っていることもあるかもしれませんよね。まあ、いずれにせよRuffstuffはそういった場合のこともちゃんと考慮しているようです。このペアタブのユニークな90度角は実質上いかなるサイズのチューブにも溶接可能で、チューブへの接合にすばらしいフィット感を味わえるでしょう。そう、溶接の際には、接合部とフィットすることがすべてなのですから!それにくわえてスクウェア形のチューブ、すなわち角の部分は取り扱いが簡単です。
溶接ワッシャー
さて、もうひとつRuffstuff社のちょっとクールなアイデアをご紹介しましょう。穴が楕円形に変形し、それを修理するためにインサートを使わなくてはならなくなる前に、このワッシャーをブラケットに溶接してみて下さい。今のところ、9/16インチサイズと5/8インチサイズのものを販売いたしております。9/16インチサイズのものは14mmにピッタリとマッチします。少しアドバイスさせていただきますが、もし溶接棒もしくはMIG溶接機を使用する場合は、ブラケットにワッシャーの斜面が沿うように、ワッシャーを裏返してご使用下さい。そうすることで、フローに十分なスペースができ、良いビートをもたらします。もしTIG溶接機を使用する場合は、ビートサイズがより小さく余分なルートエリアを必要としないため、ワッシャーの斜面を上にしたままでご使用下さい。

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